ウー ワールド DVDレコーダー
Hitachi



製品情報 : DV-PF7(生産終了品)

ラインアップ

DV-PF7

DV-PF7 写真

DV-PF72011年アナログテレビ放送終了


仕様

DVD部 再生可能なディスク DVD-R ※1
DVDビデオ ※2
音楽CD ※3
CD-R/CD-RW ●(音楽CD、MP3、WMA、JPEG)※4
水平解像度(DVDビデオ再生時) 500本以上
プログレッシブ再生(DVDビデオ再生時)
ビデオ部 使用可能なカセット VHSタイプビデオカセット
録画再生時間 標準モード 3時間30分(T-210使用)
3倍モード 10時間30分(T-210使用時)
VTR部のヘッドの数 6ヘッド(4:映像用、2:Hi-Fi音声用)
受信チャンネル VHF 1〜12ch、UHF 13〜62ch、CATV C13〜C63ch
録画予約プログラム数 8プログラム/年
信号方式 NTSCカラー
入出力端子 映像入力 映像端子 2系統(内前面端子1系統)VTR部専用
映像出力 D1/D2端子 1系統(DVD部専用)
コンポーネント端子 1系統(DVD部専用)
S映像端子 1系統(DVD部専用)
映像端子 1系統
音声入力 アナログ音声(2ch) 2系統(内前面端子1系統)VTR部専用
音声出力 アナログ音声(2ch) 2系統(1系統はDVD部専用)
デジタル音声(光) 1系統(PCM、ドルビーデジタル、DTS)DVD部専用
デジタル音声(同軸) 1系統(PCM、ドルビーデジタル、DTS)DVD部専用
外形寸法 幅435×高さ94×奥行233mm
質量(重さ) 約2.7kg
消費電力 約18W(待機時:約3.3W)
電源 AC100V 50/60Hz
※1
DVDビデオカメラやDVDビデオレコーダーでDVDビデオ規格に準拠して記録されたDVD-R(12cm/8cm)ディスクの再生ができます。再生はファイナライズされたDVD-Rディスクにのみ対応しています。ファイナライズは記録に使用した機器でおこなってください。8cmDVD-Rディスクを再生する場合はディスクをキャディーやホルダーから取り出して使用します。使用するディスクの特性・汚れ・傷または、ピックアップの汚れ・結露などにより再生できない場合があります。
※2
NTSC信号で記録さたリージョン2、または、リージョンALLのディスクに対応しています。
※3
CDの標準規格に準拠していない「コピーコントロールCD」などのディスクについては、再生の状態を保証できません。特殊ディスク再生時にのみ支障をきたす場合は、ディスクの発売元にお問い合わせください。CD規格外ディスクを再生した場合、いろいろな不具合が発生することがあります。
※4
対応するMP3フォーマット、WMAフォーマット、JPEGフォーマットの仕様についてはこちらをご覧ください。また、使用するディスクの特性・汚れ・傷または、ピックアップの汚れ・結露などにより再生できない場合があります。
  • ● DVD機器は長時間直射日光を受ける場所や湿気の多い場所、強い磁気を発生するものの近くでのご使用は避けてください。特に真夏の自動車の中、トランクの中は想像以上に高温になりますのでご注意ください。
  • ● 本機は、一般家庭用機器として製造されたものです。業務用または過酷な条件のもとでの使用において発生した故障、損傷の修理は、保証期間内でも有償となります。
  • ● DVD機器の故障、不具合により発生した、付随的損害(記録内容の喪失など)の補償についてはご容赦ください。
  • ● 記載の製品の本体色、印刷等は実際の製品と異なる場合があります。
  • ● 画面や映像の写真はハメ込み合成です。また、掲載の画面内容や映像は、機能をわかりやすくイメージしたものです。実際の画面内容や映像とは異なる場合があります。
  • ● あなたがDVD機器で録画・録音したものは、個人として楽しむなどのほかは、著作権法上、権利者に無断で使用できません。

【アナログ放送からデジタル放送への移行について】

● デジタル放送への移行スケジュール
地上デジタル放送は、関東、中京、近畿の三大広域圏の一部で2003年12月から開始され、その他の地域でも、2006年末までに放送が開始される予定です。該当地域における受信可能エリアは、当初限定されていますが、順次拡大される予定です。地上アナログ放送は2011年7月に、BSアナログ放送は2011年までに終了することが、国の方針として決定されています。

● アナログ放送受信チューナー内蔵の録画機器でデジタル放送を録画するには
別売りのデジタルチューナー又はデジタルチューナー内蔵テレビと、お手元の録画機器を接続することにより、デジタル放送を録画頂けます。ただし、録画機器の種類により、接続方法は異なります。また、録画機器により画質は異なります。番組によっては、著作権保護の目的により、録画や一度録画した番組のダビングができない場合があります。

  • ● DVDプレーヤーは発売地域ごとに再生可能地域番号(リージョンNo.)が設けられており、再生するDVDビデオディスクに記憶されている番号に、プレーヤーの地域番号が含まれていない場合は再生できません。本機の再生番号は2番です。
  • ● 本機は、DVDフォーマットに準拠したマクロビジョン方式のコピーガードに対応しています。
  • ● DVD、CDはソフト制作者の意図により、再生状態が決められていることがあります。ソフト制作者が意図したディスク内容に従って再生を行うため、操作した通りに機能が働かない場合があります。禁止されている操作を行うとテレビ画面の右上隅に「禁止アイコン」が表示されます。
  • ● DVD2層ディスクの再生中に映像が一瞬止まることがあります。これはディスクの1層と2層が切り換わるために起こるもので、故障ではありません。ディスク付属の説明書も合わせてご覧ください。
  • ● デジタル音声出力端子にドルビーデ ジタル(AC-3)・DTSデコード機能を搭載していないアンプを接続してお使いになるときには、音声設定の「ドルビーデジタル」と「DTS」をオン(入)の設定にしないでください。大音量によって耳に障害を被ったり、スピーカーを破損する恐れがあります。
  • ● CDの規格に準拠していない「コピーコントロールCD」などのディスクについては、再生の状態を保証できません。特殊ディスク再生時にのみ支障をきたす場合は、ディスクの発売元にお問い合わせください。規格外のCDディスクを再生した場合、色々な不具合を発生することがあります。
  • ● VHS マークのついたビデオはVHS記録方式です。S-VHS 及びVHS マークのついたビデオテープがご使用になれます。S-VHS方式で録画されたテープの再生はできません。(S-VHS簡易再生〈SQPB〉機能(※1)付のビデオを除く)
  • ● 3倍モードで録画したテープは標準モード専用のVHSビデオで再生できません。
  • ● Hi-Fiビデオで録画したテープは、従来方式のビデオで再生可能です。(ただしステレオがモノラルに、2ヵ国語放送は主音声のみになります)また従来方式で録画したビデオは、Hi-Fiビデオで再生可能です。(ただしステレオがモノラルに、2ヵ国語放送はミックスになります)
  • ● HQ マークのついたビデオ機器にはVHS高画質技術が採用されています。なお、従来方式のビデオとは互換性があります。
  • ●  Gコードシステムは、ジェムスター社のライセンスに基づいて生産しております。
  • ※1:S-VHS本来の高解像度は得られません。またS-VHS方式での録画はできません。

【商標等】

  • ● ドルビー、Dolby、ドルビーデジタル、 及びダブルD記号 はドルビーラボラトリーズライセンシングコーポレーションの商標です。
  • ●  DTSは米国Digital Theater System, Inc.の登録商標です。
  • ● Microsoft(R)、Windows(R)、Windows Media(TM)は、米国Microsoft Corp.の登録商標です。
  • ● 各製品、各社名は各社の登録商標または商標です。