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製品情報:DV-RV8500(生産終了品)

ラインアップ

DV-RV8500

DV-RV8500 写真

DV-RV85002011年アナログテレビ放送終了


仕様

録画可能なディスク DVD-RAM
(4.7GB/12cm、9.4GB/12cm、
2.8GB/8cm、1.4GB/8cm) VRモード※1
DVD-RW
(4.7GB/12cm、9.4GB/12cm)VRモード、
または、ビデオモード※2
DVD-R
(4.7GB/12cm、9.4GB/12cm、1.4GB/8cm)
ビデオモード※3
+RW
(4.7GB/12cm)※4
+R
(4.7GB/12cm)※5
再生可能なディスク DVD-RAM
(4.7GB/12cm、9.4GB/12cm、
2.8GB/8cm、1.4GB/8cm) VRモード※6
DVD-RW
(4.7GB/12cm、9.4GB/12cm)VRモード、
または、ビデオモード※6
DVD-R
(4.7GB/12cm、9.4GB/12cm、1.4GB/8cm)
ビデオモード※6
+RW ※7
+R ※7
DVDビデオ ※8
音楽CD ※9
CD-R/CD-RW
(音楽CD、MP3、WMA、JPEG)※10
使用できるテープ VHSタイプビデオカセット(SQPB対応)※11
記録時間 4.7GB DVD-RAM/-RW/-R/+RW/+R使用時 XP:約1時間、SP:約2時間、
LP:約4時間、EP:約6時間
9.4GB DVD-RAM/-RW/-R/使用時 XP:約2時間、SP:約4時間、
LP:約8時間、EP:約12時間※12
VHSタイプビデオカセット使用時 標準モード:約3時間30分(T-210使用時)、
3倍モード:約10時間30分(T-210使用時)
「1回だけ録画可能」な番組の録画
(DVD-RAM/DVD-RW[VRモード])
水平解像度(DVDビデオ再生時) 500本以上
プログレッシブ再生(DVDビデオ再生時)
受信チャンネル 地上アナログ VHF 1〜12ch
UHF 13〜62ch
CATV C13〜C63ch
VBR記録(DVD記録時)
入力TBC
バーチャルサラウンド ※13
ズーム再生(DVD再生時)
Gコード予約 ※14
予約プログラム数 8プログラム/月
Gコード変換機能つき液晶リモコン
シーン部分消去
入出力端子 入力 S映像端子 1系統(前面)
映像端子 2系統(内前面端子1系統)
アナログ音声(2ch) 2系統(内前面端子1系統)
i.LINK端子(DV) 1系統(前面)※15
出力 D1/D2端子 1系統
S映像端子 1系統
映像端子 1系統
アナログ音声(2ch) 2系統
デジタル音声(光) 1系統(PCM、ドルビーデジタル、DTS)
デジタル音声(同軸) 1系統(PCM、ドルビーデジタル、DTS)
外形寸法
(突起部含まず)
幅432×高さ81.5×奥行367mm
質量
(重さ)
約6.5kg
消費電力 約29W(待機時:約3.1W)
電源 AC100V 50/60Hz
※1
MPEGデータ形式時、および、CPRMに対応していないDVD-RAMへは、「1回だけ録画可能」な番組は、記録できません。本機で記録したDVD-RAMは、対応のないDVDプレーヤーで再生することはできません。両面ディスクはA面B面連続録画できません。カートリッジやホルダー入りの8cmDVD-RAMを本機で使用する場合は、ディスクをカートリッジやホルダーから取り出して使用します。カートリッジ入りの12cmDVD-RAMを使用する場合は、ディスクをカートリッジから取り出して使用します。
※2
ビデオモード時、および、CPRMに対応していないDVD-RWへは、「1回だけ録画可能」な番組は、記録できません。両面ディスクはA面B面連続録画できません。他のDVD-RW機器で記録したDVD-RWに本機で追加記録したり、本機で記録したDVD-RWに他のDVD-RW機器で追加記録しないでください。本機のビデオモードで記録したDVD-RWは、全てのDVDプレーヤーで再生できることを保証するものではありません。VRモードで記録したDVD-RWは、対応のないDVDプレーヤーで再生することはできません。6X高速対応DVD-RWを使用しないでください。他の機器での使用も含め、そのディスクが使用できなくなる場合が有ります。
※3
DVD-Rへは、「1回だけ録画可能」な番組は、記録できません。両面ディスクはA面B面連続録画できません。他のDVD-R機器で記録したDVD-Rに本機で追加記録したり、本機で記録したDVD-Rに他のDVD-R機器で追加記録しないでください。キャディーやホルダー入りの8cmDVD-Rに記録する場合はディスクをキャディーやホルダーから取り出して使用します。本機で記録したDVD-Rは、全てのDVDプレーヤーで再生できることを保証するものではありません。
※4
他の+RW機器で記録した+RWに本機で追加記録したり、本機で記録した+RWに他の+RW機器で追加記録しないでください。本機で記録した+RWは、全てのDVDプレーヤーで再生できることを保証するものではありません。
※5
他の+R機器で記録した+Rに本機で追加記録したり、本機で記録した+Rに他の+R機器で追加記録しないでください。本機で記録した+Rは、全てのDVDプレーヤーで再生できることを保証するものではありません。
※6
DVDビデオカメラやDVDレコーダーでDVDビデオレコーディング規格(VRモード)に準拠して録画されたDVD-RAM(12cm/8cm)、DVD-RW(12cm)、DVDビデオ規格(ビデオモード)に準拠して録画されたDVD-RW(12cm)、DVD-R(12cm/8cm)の再生ができます。両面ディスクはA面B面連続再生できません。使用するディスクの特性・汚れ・傷または、ピックアップの汚れ・結露等により再生できない場合があります。カートリッジやキャディー、ホルダー入りの8cmDVDを再生する場合は、ディスクをカートリッジやキャディー、ホルダーから取り出して使用します。カートリッジ入りの12cmDVD-RAMを使用する場合は、ディスクをカートリッジから取り出して使用します。他の機器で記録したDVD-RW(VRモード)を再生する場合は、記録に使用した機器でのファイナライズが必要になる場合があります。他の機器で記録したDVD-RW(ビデオモード)/-Rを再生する場合は、記録に使用した機器でファイナライズしたディスクのみに対応しています。ただし、日立DVDビデオカメラで記録した8cmDVD-Rはファイナライズをしなくても再生できます。VRモードで録画されたDVD-Rは再生できません。
※7
DVDレコーダーで録画された+RW(12cm)、+R(12cm)の再生ができます。使用する機器や使用するディスクの特性・汚れ・傷または、ピックアップの汚れ・結露等により再生できない場合があります。+RWを再生する場合は、記録に使用した機器でファイナライズが必要になる場合があります。+Rを再生する場合は、記録に使用した機器でファイナライズが必要です。2層記録の+Rは再生できません。
※8
NTSC信号で記録されたリージョン2、または、リージョンALLのディスクに対応しています。
※9
CDの標準規格に準拠していない「コピーコントロールCD」などのディスクについては、再生の状態を保証できません。特殊ディスク再生時にのみ支障をきたす場合は、ディスクの発売元にお問い合わせください。CD規格外ディスクを再生した場合、いろいろな不具合が発生することがあります。
※10
対応するMP3フォーマット、WMAフォーマット、JPEGフォーマットの仕様についてはこちらをご覧ください。また、使用するディスクの特性・汚れ・傷または、ピックアップの汚れ・結露等により再生できない場合があります。
※11
SQPB(S-VHS簡易再生機能)では、S-VHS本来の画質は得られません。
※12
両面ディスクはA面B面連続録画・再生できません。
※13
DVDビデオ再生時。
※14
地上アナログ放送用です。
※15
DV端子つきのDVビデオカメラとの接続ができます。(一部の機器とは接続できない場合があります)本機のDV端子とDV-DH400T/DH250T、CATVのセットトップボックスデジタルチューナー、プラズマテレビ、D-VHS等に搭載されているi.LINK端子との接続には対応していません。

【ご注意】

  • ● 記載の製品の本体色、印刷等は実際の製品と異なる場合があります。
  • ● 画面や映像の写真はハメ込み合成です。また、掲載の画面内容や映像は、機能をわかりやすくイメージしたものです。実際の画面内容や映像とは異なる場合があります。
  • ● 画面に表示されている局名、番組名、局マークはイメージです。実際の放送とは異なります。
  • ● 掲載されている機種は、一般家庭用機器として製造されたものです。業務用または過酷な条件のもとでの使用において発生した故障、損傷の修理は、保証期間内でも有償となります。
  • ● 記載の製品は、NTSCテレビに適合した製品です。その他のテレビ方式(PAL/SECAM)の方式には対応していません。
  • ● DVD機器の故障、不具合により発生した、付随的損害(記録内容の喪失など)の補償についてはご容赦ください。
  • ● 録画中は振動や衝撃を与えないでください。故障の原因となったり、録画が中断されたり、録画画像にノイズが記録される場合があります。
  • ● あなたがDVD機器で録画・録音したものは、個人として楽しむなどのほかは、著作権法上、権利者に無断で使用できません。
  • ● 記載の製品は、録画禁止の著作権保護信号が含まれる映像は録画できません。
  • ● 「一回だけ録画可能」な番組については、こちらをご覧ください。
  • ● 記載の製品は日本国内向け仕様であり、当社では、海外での保守サービス、技術サポートをおこなっていません。
  • ● 自動車を運転中や自転車に乗っているときなどは、運転者はDVD機器などの操作を絶対にしないでください。
  • ● DVD機器は長時間直射日光を受ける場所や湿気の多い場所、強い磁気を発生するものの近くでのご使用は避けてください。特に真夏の自動車の中、トランクの中は想像以上に高温になりますのでご注意ください。
  • ● DVDレコーダーは発売地域ごとに再生可能地域番号(リージョンNo.)が設けられており、再生するDVDビデオディスクに記録されている番号に、レコーダーの地域番号が含まれていない場合は再生できません。記載されているDVDレコーダー(日本向け)の地域番号は2番です。
  • ● 記載されているDVDレコーダーは、DVDフォーマットに準拠したマクロビジョン方式のコピーガードに対応しています。
  • ● DVD、CDはソフト制作者の意図により、再生状態が決められていることがあります。ソフト制作者が意図したディスク内容に従って再生を行うため、操作した通りに機能が働かない場合があります。禁止されている操作を行うとテレビ画面の右上隅に「禁止アイコン」が表示されます。
  • ● DVD2層ディスクの再生中に映像が一瞬止まることがあります。これはディスクの1層と2層が切り換わるために起こるもので、故障ではありません。ディスク付属の説明書も合わせてご覧ください。
  • ● デジタル音声出力端子にドルビーデジタル(AC-3)・DTSデコード機能を搭載していないアンプを接続してお使いになるときには、音声設定の「ドルビーデジタル」と「DTS」をオン(入)の設定にしないでください。大音量によって耳に障害を被ったり、スピーカーを破損する恐れがあります。
  • ● CDの規格に準拠していない「コピーコントロールCD」などのディスクについては、再生の状態を保証できません。特殊ディスク再生時にのみ支障をきたす場合は、ディスクの発売元にお問い合わせください。規格外のCDディスクを再生した場合、色々な不具合を発生することがあります。
  • ● DVDレコーダーおよびデジタル録画用ディスクの価格には、著作権法の定めにより、私的録画補償金が含まれております。お問い合わせ先:(社)私的録画補償金管理協会 電話03-3560-3107(代)
  • ● VHS マークのついたビデオはVHS記録方式です。 SVHS 及びVHS マークのついたビデオテープがご使用になれます。S-VHS方式で録画されたテープの再生はできません。(S-VHS簡易再生〈SQPB〉機能(※1)付のビデオを除く)※1:S-VHS本来の高解像度は得られません。またS-VHS方式での録画はできません。
  • ● 3倍モードで録画したテープは標準モード専用のVHSビデオで再生できません。
  • ● Hi-Fiビデオで録画したテープは、従来方式のビデオで再生可能です。(ただしステレオがモノラルに、2ヵ国語放送 は主音声のみになります)また従来方式で録画したビデオは、Hi-Fiビデオで再生可能です。(ただしステレオがモノラルに、2ヵ国語放送はミックスになります)

【商標等】

  • ● ドルビー、Dolby、ドルビーデジタル、 及びダブルD記号 はドルビーラボラトリーズライセンシングコーポレーションの商標です。
  • ●  DTSは米国Digital Theater System, Inc.の登録商標です。
  • ● i.LINKはIEEE1394-1995、および、その拡張仕様を示す呼称です。i.LINKとi.LINKのロゴはソニー株式会社の商標です。
  • ● G-code Gコードは、ジェムスター社の登録商標です。Gコードシステムは、ジェムスター社のライセンスに基づいて生産しております。