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製品情報 : Hシリーズ(生産終了品)

ラインアップ

DV-DH500VH

DV-DH500VH 写真

DV-DH1000S
ダビング10対応

DV-DH250VH

DV-DH250VH 写真

DV-DH500S
ダビング10対応

DV-DH500H

DV-DH500H 写真

DV-DH250S
ダビング10対応


主な仕様

Hシリーズ DV-DH500VH DV-DH250VH DV-DH500H
らくリモ
HDD容量 500GB 250GB 500GB
記録・再生メディア DVD-RW/-R、VHSビデオテープ DVD-RW/-R
電子番組表(EPG)
チューナー
地上DIGITAL BS DIGITAL 110 CS DIGITAL 地上アナログ
ダビング10

* DV-DH500VH/250VH/500Hは「WoooでLink」には対応していません。また、DVD-RAMに録画することはできません。

※ 「ダビング10」に対応するには、ソフトウェアバージョンアップが必要です。

仕様表

カテゴリー ハイビジョン 3in1 レコーダー ハイビジョンHDD/
DVDレコーダー
型式 DV-DH500VH DV-DH250VH DV-DH500H
内蔵HDD容量 500GB 250GB 500GB
記録可能なディスク DVD-RAM
DVD-RW ●(4.7GB/12cm、9.4GB/12cm、1.4GB/8cm)
VRモード、または、VFモード※1
DVD-R ●(4.7GB/12cm、9.4GB/12cm、1.4GB/8cm、2.8GB/8cm)
VRモード、または、VFモード※2
再生可能なディスク DVD-RAM ●(4.7GB/12cm、9.4GB/12cm、2.8GB/8cm、1.4GB/8cm)
VRモード※3
DVD-RW ●(4.7GB/12cm、9.4GB/12cm、1.4GB/8cm)
VRモード、または、VFモード※3
DVD-R ●(4.7GB/12cm、9.4GB/12cm、2.5GB/8cm、1.4GB/8cm)
VRモード、または、VFモード※3
DVDビデオ ※4
音楽CD ※5
CD-R/CD-RW ●(音楽CD)
記録時間 内蔵HDD使用時間 TS HD:約43時間、TS HD(地デジ):約61時間、TS SD:約129時間、
XP:約106時間、SP:約212時間、LP:約425時間、EP:約638時間、SLP:約850時間※6
TS HD:約20時間、TS HD(地デジ):約30時間、TS SD:約63時間、
XP:約52時間、SP:約104時間、LP:約208時間、EP:約312時間、SLP:約417時間※6
TS HD:約43時間、TS HD(地デジ):約61時間、TS SD:約129時間、
XP:約106時間、SP:約212時間、LP:約425時間、EP:約638時間、SLP:約850時間※6
4.7GB DVD-RW/-R使用時 XP:約1時間、SP:約2時間、LP:約4時間、EP:約6時間、SLP:約8時間
9.4GB DVD-RW/-R使用時 XP:約2時間、SP:約4時間、LP:約8時間、EP:約12時間、SLP:約16時間※7
120分 VHSビデオテープ 標準モード:120分、3倍モード:360分※8
ハイビジョン画質録画 ●(HDD)
「1回だけ録画可能」な番組の録画 ●(HDD/DVD-RW[VRモード]/DVD-R[VRモード])※9
「1回だけ録画可能」な番組のDVDへのムーブ ●(DVD-RW[VRモード]/DVD-R[VRモード])※10
水平解像度(DVDビデオ再生時) 500本以上
受信チャンネル 地上アナログ VHF 1〜12ch
UHF 13〜62ch
CATV C13〜C63ch
地上デジタル 000〜999ch (CATVパススルー対応※11)
BSデジタル 000〜999ch
110度CSデジタル 000〜999ch
映像関係 VBR記録 (HDD/DVD記録時)
入力TBC
二次元デジタルノイズリダクション
二次元Y/C分離
電子番組表 ●(デジタル※12
予約プログラム数 36番組/1ヶ月(デジタル放送:18番組、アナログ放送:18番組)
自動ダウンロード ※13
入出力端子 入力 S端子 2系統(内前面端子1系統)
映像端子 2系統(内前面端子1系統)
アナログ音声(2ch) 2系統(内前面端子1系統)
アンテナ端子 地上デジタル用端子1系統、地上アナログ用端子1系統、BS/110度CSデジタル共用端子1系統
出力 HDMI®端子 1系統※14
D1/D2/D3/D4端子 1系統※14※15
S映像端子 1系統
映像端子 1系統
アナログ音声(2ch) 2系統
デジタル音声(光) 1系統
アンテナ端子 地上デジタル用端子1系統、地上アナログ用端子1系統、BS/110度CSデジタル共用端子1系統
電話回線端子
外形寸法(突起部含まず) 幅435×高さ99.5×奥行388mm 幅435×高さ75×奥行373mm
質量(重さ) 約6.3kg 約4.5kg
消費電力 約54W(待機時:約4.9W) 約53W(待機時:約4.9W) 約45W(待機時:約4.0W)
年間消費電力量※16 約94kWh/年 約92kWh/年 約81kWh/年
電源 AC100V 50/60Hz

※1 VFモード時、および、CPRMに対応していないDVD-RWへは、「1回だけ録画可能」な番組は,記録できません。両面ディスクはA面B面連続録画できません。他のDVD-RW機器で記録したDVD-RWに本機で追加記録したり、本機で記録したDVD-RWに他のDVD-RW機器で追加記録しないでください。本機のVFモードで記録したDVD-RWは、全てのDVDプレーヤーで再生できることを保証するものではありません。本機のVRモードで記録したDVD−RWは、対応のないDVDプレーヤーで再生することはできません。

※2 VFモード時、および、CPRMに対応していないDVD-Rへは、「1回だけ録画可能」な番組は記録できません。両面ディスクはA面B面連続録画できません。他のDVD-R機器で記録したDVD-Rに本機で追加記録したり、本機で記録したDVD-Rに他のDVD-R機器で追加記録しないでください。キャディーやホルダー入りの8cmDVD-Rを本機で使用する場合は、ディスクをキャディーやホルダーから取り出して使用します。本機で記録したDVD-Rは、全てのDVDプレーヤーで再生できることを保証するものではありません。2層記録のDVD-Rは使用しないでください。

※3 DVDカメラやDVDレコーダーでDVDビデオレコーディング規格(VRモード)に準拠して録画されたDVD-RW、DVDビデオ規格(VFモード)に準拠して録画されたDVD-RW、DVD-Rの再生ができます。また、DVDビデオレコーディング規格(VRモード)に準拠したDVD-R(12cm)の再生ができます。両面ディスクはA面B面連続再生できません。使用するディスクの特性・汚れ・傷または、ピックアップの汚れ・結露等により再生できない場合があります。カートリッジやキャディー、ホルダー入りの8cm/12cmDVDを再生する場合は、ディスクをカートリッジやキャディー、ホルダーから取り出して使用します。他の機器で記録したDVD-RW(VRモード)を再生する場合は、記録に使用した機器でのファイナライズが必要になる場合があります。他の機器で記録したDVD-RW(VFモード)/-R(VFモード)を再生する場合は、記録に使用した機器でファイナライズしたディスクのみに対応しています。ただし、日立DVDカメラで記録した8cmDVD-RW(VFモード)/-Rははファイナライズをしなくても再生できます。VRモードで録画されたDVD-Rは再生できません。2層記録のDVD-Rは再生できません。6X-16XのDVD-RAMには対応しておりません。

※4 NTSC信号で記録されたリージョン2、又はリージョンALLのディスクに対応しています。

※5 CDの標準規格に準拠していない「コピーコントロールCD」などのディスクにつきましては、再生の状態を保証できません。特殊ディスク再生時にのみ支障をきたす場合は、ディスクの発売元にお問い合わせください。CD規格外ディスクを再生した場合、いろいろな不具合が発生することがあります。

※6 TS HD/TS SD/TS HD(地デジ)は放送側で決まるものであり、選択できません。 連続録画時間は最長12時間になります。最大プログラム数は600になります。

※7 両面ディスクはA面B面連続録画・再生できません。

※8 VHSビデオテープには、地上・BS・110度CSデジタル放送の番組は録画できません。SQPB(S-VHS簡易再生機能)に対応しています。ただし、S-VHS本来の画質は得られません。

※9 DVDへの録画は、CPRM対応ディスクへのムーブのみ。

※10 CPRM対応のディスクのみ。

※11 CATVで地上デジタル放送をご利用の際は、伝送方式がパススルー方式の場合に、本機でハイビジョン画質の映像やEPGなどデジタル放送特有のサービスを視聴したり、録画することができます。ご利用のCATVの方式等については、CATV会社や施設管理者にお問い合わせください。

※12 地上・BS・110度CSデジタル放送の番組情報を表示できます。

※13 BSデジタル、または、地上デジタル放送を受信できる環境が必要です。電波の状態によっては、自動ダウンロードが動作しない場合があります。CATVをご利用の場合は、自動ダウンロード機能が動作しない場合があります。

※14 HDMI®端子とD端子からは同時に映像・音声が出力されません。 HDMI®端子とD端子の両方につないでいるときは、 HDMI®端子からのみ映像・音声が出力されます。

※15 本機を4:3テレビのD端子に接続する場合、正しい縦横比で映像を表示するためには、テレビ側に16:9で表示する機能が必要です。そのような機能がない4:3テレビでは正しい縦横比で表示できません。また、本機をアナログハイビジョンテレビのコンポーネント端子に接続した場合、テレビによっては画面の一部が欠けたり、上下左右いっぱいに映像が表示されない場合があります。

※16 表示値は省エネ法で定められている地デジ対応DVDレコーダー用年間消費電力量算出式を基に算出した値です。

* リニアPCMモード(XPモード時のみ)、および、HDDへデジタル放送をTSモード以外で録画した場合、DVD-RWのVFモード、DVD-RのVFモードでは、二ヶ国語音声選択メニューで選んだ音声(主音声または副音声)のみの記録になります。

* CATVのセットトップボックスのD端子と接続して、映像を録画することはできません。

* VRモードはビデオレコーディングフォーマット、VFモードはビデオフォーマットを示します。

* 連続した番組を予約すると、後ろの番組の録画が数十秒遅れて開始します。

* LAN端子を使用したデジタル放送の双方向サービスには対応しておりません。

【商標等】

* Dolby、ドルビー、及びダブルDマークはドルビーラボラトリーズの登録商標です。ドルビーラボラトリーズの実施権に基づき製造されています。

DTSは米国DTS, Inc.の登録商標です。

* 各製品名、各ロゴ、各社名は各社の登録商標または商標です。

インターフェイス

DV-DH500VH 背面インターフェイス

* 上図はDV-DH500VHの例です。

* HDMI®端子とD映像端子の同時出力はできません。D映像端子から出力する場合には、HDMI®ケーブルを抜く必要があります。